名古屋のベース教室|ウッディのお手軽ベースレッスン

名古屋のベース教室|ウッディのお手軽ベースレッスン

会費とレッスン内容

コースと月会費、学割、お支払い方法

入会金 コース    月会費(すべて個人レッスン)
 1回1時間 (準備や片付け時間 約10分を含みます)  一般 大学生 学割 中高校生 学割 
無料 月1回コース 4,200 3,700 3,200
月2回コース 8,200 7,200 6,200
月3回コース 12,000 10,500 9,000

※年末年始など、レッスン会場の値上げ時期は一時的に会費を変更させていただく場合が ありますのでご了承ください。

1回のレッスン時間は1時間。レッスン料金には会場利用料、テキスト代金、そして1ドリンク代も含まれています。

<会費に含まれるもの>

■レッスン会場利用料

■オリジナルテキスト代金

■1ドリンク代

<学割>

■専門学校生、短大生、大学院生は大学生学割となります。

<お支払い方法>

■翌月分を当月の最終レッスン時までに現金でお支払いいただきます。

<コースの変更>

■コースの変更は、月単位に可能です。

■コースの変更は、翌月分の会費をお支払いいただく前にお申し出ください。

<予約の振替>

■レッスン予約は前日までに連絡いただければ別の日に振替いたします。

■当日になっての予約キャンセルは振替はできず、レッスン代の返金はいたしかねますのでご承知おきください。

<無料体験レッスン>

■まずは無料体験レッスンでお試しください。

無料体験レッスンのお申し込みはこちら無料体験レッスン

お問い合わせは<お問合せ>

レッスンの考え方やレッスン方法

<ベーシストにとって必要なこと>

ベーシストにとって必要なことは大きく3つに分けられます。

それらは「演奏技術」「音楽理論」「協調性」です。どれが欠けてもよい音楽は生まれないでしょう。

以下でそれぞれについて、ウッディ・スージーのお手軽ベースレッスンでのレッスン方法を説明します。

<「演奏技術」のレッスン>

■一人ひとりに合わせたカリキュラム

初回(無料体験)レッスン時に、あなたのベースおよび他の楽器の経験をお聞きしたうえでその後のレッスンカリキュラムを計画します。もちろんレッスンはマンツーマンです。

■ステップ・バイ・ステップ方式

レッスンはいくつかのステップに分かれており、それぞれのステップに目標が定められています。

初級の各ステップとそれらの目標、この流れに沿ってレッスンを進めます

■テスト形式

ただ漠然とレッスンを続けることはしません。次のステップに進むためにはテストに合格しなければなりません。

ステップで立てた目標をクリアすることで、あなたが上達していることを実感していただきます。

■オリジナルテキスト

レッスンに使用するのはウッディ・スージーが作成したオリジナルテキストです。

そこには何もかもが答えとして書かれているわけではありません。レッスンの中で説明し実践していきながら、あなた自身で空白を埋めていただきます。

自分で書くことでレッスン時の集中力が高まり記憶にも残ります。楽器の持ち込みは必ずしも必要ではありませんが、筆記用具は必ずお持ちください。

■好きな楽曲を使ったレッスン

オリジナルテキストに沿ってのレッスンが中心ですが、「演奏技術」と「音楽理論」の初級ステップを共にクリアした後は、あなたの好きな楽曲を使ってのレッスンも行います。

時にはウッディ・スージーはギターを持ち込みます。ドラムマシンとあなたのベースと私のギターでバーチャルバンドを体験できます。

<「音楽理論」のレッスン>

■音楽理論も身につく

演奏技術だけを練習していてもいずれは限界がやってきます。

ですので、ウッディ・スージーのお手軽ベースレッスンでは、演奏技術レッスンと並行して音楽理論のレッスンも受けていただきます。

■音楽理論も一人ひとりに合わせたカリキュラム

初回(無料体験)レッスン時に、あなたの音楽理論に対する理解度をお聞きしたうえで、その後のレッスンカリキュラムを計画します。

■実践に必要な音楽理論中心

音楽理論といっても、音楽大学で習うような難しい内容ではなく、実践で最低限必要だと思うことを中心にカリキュラムを組んでいます。

■ステップ・バイ・ステップ方式

音楽理論レッスンは演奏技術レッスンと同じく、いくつかのステップに分かれており、それぞれのステップに目標が定められています。

もちろん、次のステップに進むためにはテストに合格しなければなりません。

<「協調性」のレッスン>

■残念ながら、レッスンで協調性を教えることはしていませんしできません。

バンドにおけるベーシストの役割は、ドラマーと協調して強固で安定したリズムセクションを確立するとともに、ボーカリストやメロディストの気持ちを考えながら、いかに彼らが気持ちよく演奏できるかを支えることです。

だからベーシストには協調性が必要なのです。

■ウッディ・スージーも、あなたとともに協調性を磨いていきたいと思います。

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