名古屋のベース&ギター教室|ウッディのお手軽レッスン

名古屋のベース&ギター教室|ウッディのお手軽レッスン

レッスン内容と料金

月回数とレッスン代、学割、お支払い方法

入会金
不要
個人レッスン
   レッスン代/月(税込)
(会場利用料込み、1ドリンク付
 1回60分
*準備や片付け時間
約10分を含む
 一般
大学生
学割
中高校生
学割 
土・日曜日
10:00~18:00

金曜日
14:00~18:00
月1回 4,500 4,000 3,500
月2回 8,800 7,800 6,800
月3回 12,900 11,400 9,900
月4回 17,200 15,200 13,200
金曜日
18:00~22:00
月1回 5,500 5,000
この時間帯は
レッスン対象外
月2回 10,800 9,800
月3回 15,900 14,400
月4回 21,200 19,200

































※年末年始など、レッスン会場の値上げ時期は
一時的に会費を変更させていただく場合があり
ますのでご了承ください。
1回のレッスン時間は60分。レッスン料金には
会場利用料、テキスト代金、そして、なんと
1ドリンク代も含まれています。

<会費に含まれるもの>
■レッスン会場利用料
■オリジナルテキスト代金
■1ドリンク代
<学割>
■専門学校生、短大生、大学院生は大学生学割と
なります。
<お支払い方法>
■翌月分を当月の最終レッスン時までに現金で
お支払いいただきます。
<コースの変更>
■コースの変更は、月単位に可能です。
■コースの変更は、翌月分の会費をお支払い
いただく前にお申し出ください。
<予約の振替>
■レッスン予約は前日までに連絡いただければ
別の日に振替いたします。
■当日になっての予約キャンセルは振替はできず、
レッスン代の返金はいたしかねますのでご承知
おきください。
<無料体験レッスン>
■まずは無料体験レッスンでお試しください。
無料体験レッスンのお申し込みは
こちら無料体験レッスン
お問い合わせは<お問合せ>

レッスンの考え方やレッスン方法


<ベーシストにとって必要なこと>

ベーシストにとって必要なことは大きく3つに
分けられます。
それらは「演奏技術」「音楽理論」「協調性」
です。どれが欠けてもよい音楽は生まれないで
しょう。
以下でそれぞれについて、ウッディ・スージー
のお手軽ベースレッスンでのレッスン方法を
説明します。
<「演奏技術」のレッスン>
■一人ひとりに合わせたカリキュラム
 初回(無料体験)レッスン時に、あなたのベース
および他の楽器の経験をお聞きしたうえでその後の
レッスンカリキュラムを計画します。
もちろんレッスンはマンツーマンです。
■ステップ・バイ・ステップ方式
レッスンはいくつかのステップに分かれており、
それぞれのステップに目標が定められています。


初級の各ステップとそれらの目標、この流れに
沿ってレッスンを進めます。
■テスト形式

ただ漠然とレッスンを続けることはしません。
次のステップに進むためにはテストに合格し
なければなりません。
ステップで立てた目標をクリアすることで、
あなたが上達していることを実感していただきます。

■オリジナルテキスト
 レッスンに使用するのはウッディ・スージーが
作成したオリジナルテキストです。
そこには何もかもが答えとして書かれているわけ
ではありません。
レッスンの中で説明し実践していきながら、
あなた自身で空白を埋めていただきます。
自分で書くことでレッスン時の集中力が高まり
記憶にも残ります。
楽器の持ち込みは必ずしも必要ではありませんが、
筆記用具は必ずお持ちください。
■好きな楽曲を使ったレッスン
オリジナルテキストに沿ってのレッスンが中心
ですが、「演奏技術」と「音楽理論」の初級
ステップを共にクリアした後は、あなたの
好きな楽曲を使ってのレッスンも行います。
時にはウッディ・スージーはギターを持ち込み
ます。ドラムマシンとあなたのベースと私の
ギターでバーチャルバンドを体験できます。
<「音楽理論」のレッスン>
■音楽理論も身につく
演奏技術だけを練習していてもいずれは限界が
やってきます。
ですので、ウッディ・スージーのお手軽ベース
レッスンでは、演奏技術レッスンと並行して
音楽理論のレッスンも受けていただきます。
■音楽理論も一人ひとりに合わせたカリキュラム
初回(無料体験)レッスン時に、あなたの音楽
理論に対する理解度をお聞きしたうえで、
その後のレッスンカリキュラムを計画します。
■実践に必要な音楽理論中心
音楽理論といっても、音楽大学で習うような
難しい内容ではなく、実践で最低限必要だと
思うことを中心にカリキュラムを組んでいます。
■ステップ・バイ・ステップ方式
音楽理論レッスンは演奏技術レッスンと同じく、
いくつかのステップに分かれており、それぞれの
ステップに目標が定められています。
もちろん、次のステップに進むためにはテストに
合格しなければなりません。
<「協調性」のレッスン>
■残念ながら、協調性を教えることはしていません
し、できません。
バンドにおけるベーシストの役割は、ドラマーと
協調して強固で安定したリズムセクションを確立
するとともに、ボーカリストやメロディストの
気持ちを考えながら、いかに彼らが気持ちよく
演奏できるかを支えることです。
だからベーシストには協調性が必要なのです。
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